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瓢湖

白鳥の舞う街を訪ねる

 

白鳥の渡来地として全国的に有名な瓢湖。 昭和29年、故吉川重三郎氏が日本で初めて野生の白鳥の餌付けに成功したことで注目を浴び、その後、国の天然記念物に指定されました。

毎年10月上旬に第一陣が訪れ、3月下旬まで滞在します。 11月下旬ころのピーク時には5,000羽を超える白鳥が飛来。 シーズン中は、毎日9時、11時、15時の1日3回餌付けが行われています。

 

12月以降は、白い雪景色の中の白鳥の姿を見ることができる。


シベリアから飛来してくる白鳥たちの子供たちは、来た時にはグレーでも、帰る頃になると親鳥と区別がつかないほど白くなっている。

 

新潟の冬は、雪の合間に見ることができる青空は、ことのほか澄み切っている。 青空と白鳥のホワイトがとてもきれい。

 

 

湖畔の遊歩道から目の前で見れる

近くの幼稚園児にとっては、通いなれたお散歩コース。 冬の天気のいい日は、先生におねだりして瓢湖の白鳥に会いに行きます。

 

 

 

 

 

瓢湖の水鳥に与えることができるのは・・・

阿賀野市観光協会公認 「瓢湖 水鳥のエサ」 だけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

会員一覧

事業所名 郵便番号 住所 電話番号
「瓢湖の白鳥」水鳥の餌販売組合 959-2022 阿賀野市外城町16-15 0250-62-0211